眠たげな横顔、れおんのアップ
黒い柵越しに寄せたカメラに、れおんの優しい目とピンクの鼻がアップで写っています。毛並みの白とブラウンのコントラストがきれいで、まどろんでいるような表情が印象的です。柵に寄りかかっている姿はリラックスの合図かもしれませんね。
ピンクの肉球、もふもふプニッ
れおんのふわふわな前足が柵に押し付けられて、ピンクの肉球がくっきり。もちっとしたパッドと白い被毛の対比がかわいらしく、思わず触りたくなる一枚です。「ぷにっ」と押してみたくなる予備動作、という雰囲気があります。
バーにぎゅっ、わざとらしいほどの密着感
少し角度を変えると、れおんの肉球が柵のバーをしっかり掴んでいる様子が見えます。指の間の毛までふわっと広がって、たてがみと同じくらいのもふもふ感。遊び心でちょいちょいしているのか、ただの居心地のよさなのか、見ているこちらがニヤリとしてしまいます。
こちらはかのん、安定のローフォーム
ソファにちょこんと座るかのんの横顔を捉えた一枚。ベンガルらしい柄がはっきり出ており、丸くまとめた前足が落ち着いた「ローフォーム」を作っています。遠くを見るような視線は、何かを確認しているのか、ただのんびりしているのか、どちらにせよ存在感は抜群です。
覗き込みショットで見つめるかのん
短い「にゃ?」的なセリフが似合いそうな瞬間で、写真だけで会話が始まりそうな不思議な親近感があります。